親子でのんびり家庭教育@チルドレン大学

早期教育には興味津々、でも3日坊主ののんびりママがチルドレン大学と出会い、
好奇心旺盛な息子と一緒に、勉強中。
日々の学びや、子育てのほのぼのエピソードを紹介します。
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大きさを感じる絵本

JUGEMテーマ:オススメの本


私事ですが、近々引越しをすることになって、引越しの準備でバタバタしています。

狭いマンションにも思った以上に物があって、ゴミ袋を何袋捨てたことか・・・。

物はあんまり増やすべきじゃないですね〜。


そんなわけで、最近は絵本を読むぐらいしかしていません。

数に興味を持ったら、大きさにも興味を持てるような絵本はいかがですか?


図書館で借りて読んだ「大きいってどんなこと」という本、これすごく良かったです。

・・・が、現在取り扱いがないようですね・・・。

調べてみたら、復刊ドットコムというサイトで復刊を望むコメントを残せば、復刊してもらえるかもしれないみたいです。

この絵本が読みたい方は、ぜひコメントを残してください♪(って私もまだやってませんが)

大きいってどんなこと



では、今すぐ読める本を紹介しますね。

「シロナガスクジラより大きいものっているの?」

これも、大きさを感じられる絵本です。

クジラから宇宙まで大きいものがたくさん出てきます。

算数というよりは、科学の絵本かな?という感じです。


あと、まだ読んでいないのですが面白そうな絵本を見つけました。

「これがほんとの大きさ!」

気になるので、今度読んでみようと思います。



話は変わって、先日駐車場に半日車を停めました。

車を出庫するとき、息子が

「駐車料金は一日1200円なんだねー。」と言ったので、

「そうだね。じゃあ2日とめるといくらになるかな?」と聞いてみたら

「2400円!」 

「じゃあ、3日とめたら?」

「・・・3600円!」

九九もろくに言えないのに、なんで分かったんでしょう?

もしかして、人生ゲームのおかげ!?




あなたも、チルドレン大学で学んでみませんか?





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評価:
ハーマン・シュナイダー,ニーナ・シュナイダー
福音館書店
---
(2000)
コメント:星から原子まで大きさについて分かりやすく書かれていておすすめです。

評価:
R.E. ウェルズ
評論社
¥ 1,365
(1999-03)
コメント:大きいものがどんどん広がっていく絵本。宇宙に興味を持てるような一冊です。

評価:
スティーブ ジェンキンズ
評論社
¥ 1,680
(2008-03)
コメント:まだ読んでいないのですが、面白そうなので載せてみました。

絵本 | comments(2) | trackbacks(0)

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この記事に対するコメント

すご・・・九九を知らなくて計算出来るなんて!!
アメリカの算数、遅れてますよ〜。
日本は九九を2年生でやるでしょう?
ここでは3年生の中盤でやるんです。
それに暗算がみんな弱い!
うちの父ちゃん、理数系だけど、暗算は私より遅いです。
お引越しは準備も大変だけど、お引越ししてから片付けるのももっと大変ですよね〜。
ただでさえ慌しい12月。
お体に気をつけて頑張って下さいね〜。
ree | 2009/12/02 11:31 AM
reeさん
コメント遅くなってごめんなさい。
やっぱりアメリカ人は暗算が苦手なんですね。
おつりも足し算で計算するって聞きますが、ほんとでしょうか?
引越しは大変でしたが、なんとか終わりました。
今年もあと少しですが、お互い頑張りましょう♪
アロハ | 2009/12/17 10:32 AM
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