親子でのんびり家庭教育@チルドレン大学

早期教育には興味津々、でも3日坊主ののんびりママがチルドレン大学と出会い、
好奇心旺盛な息子と一緒に、勉強中。
日々の学びや、子育てのほのぼのエピソードを紹介します。
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使える!英語本サイトのご紹介♪

JUGEMテーマ:英語育児♪

しばらくブログをさぼってしまいました。

連休は、どのように過ごされましたか?(って今更ですが・・・)

私は、友達と公園に行ったり、(何かいないか池の中をのぞく子ども達・・・)

   


東京の国立科学博物館に行ったりしました。

   


東京は楽しかったのですが、予想通りどこに行っても人が多くて、地元に戻ってきたら人が少なくてホッとした田舎者の私(笑)

博物館では、息子はたまごのコーナーでボランティアのおじさんに

「ねーねー、問題出して〜。」 と言って居座り、いろんな問題を出してもらっていました。

その中で「ミミズは卵をいくつ産むでしょう?」という問題がありました。

そもそも、ミミズが卵を産むこと自体知らなかった私。 答えは最後に書きますね。


・・・と、そんな前置きはさておき、連休中に英語本スタッフの石井さんに、
英語絵本の読み聞かせを撮影してもらいました。

なぜか?


英語本のサイトがリニューアルしたからです!

日本語の絵本と同じように、英語の絵本もたくさん読み聞かせしよう♪

ということで、普通のママたち(チル大生)の読み聞かせ風景を撮影したものもアップされています。

詳しくは、下の赤文字をクリックしてご覧くださいね。

       英語本


ちなみに私は、「なごやかムードのアロハさんち」という紹介でした(笑)

この撮影の前に、息子が「宝物を見せる」といってガラクタを床にばら撒いたため、
少々(けっこう?)散らかっていますが、大目に見てください☆


このサイト、何がすごいって、全て無料で使えるところです!

推薦絵本の音声も付いているので、英語が苦手なママも安心ですよね♪


私も、これを機会に英語の読み聞かせも頑張ろうと思っています!

英語絵本の100冊マラソンも始まるし、ぜひ英語本のサイトをチェックしてみてくださいね♪



ちなみに、ミミズが産む卵の数は、3〜5個だそうです。
意外と少ないんですね〜。




あなたも、チルドレン大学で学んでみませんか?





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この記事に対するコメント

こんにちは。大阪チル大生のきりんです。

ミミズの卵、私も知らなかったです〜。意外でした〜☆
そこのおじさんの知識もすごいですけど、
息子さんの「問題出して!」って好奇心の強さに感動です。
きりん | 2010/05/13 1:56 PM
100個くらい産むのかと思ってました。
スカウトで先日動物園に行ったんですが、ヘビの排泄箇所を境に、色とかうろことかの変化があって、それも私、初めて知ったんですよ〜。
ree | 2010/05/14 6:41 AM
きりんさん
コメントありがとうございます♪
子どもの好奇心を高めるには、まず親も好奇心を持つこと!だと思います。
ささいなことにも、感心したり感動したりしていれば、子どももきっといろんな事に興味を持つんじゃないかなあ。

reeさん
ミミズの卵、息子がいろんな人に問題を出したら、
大人は皆「100個」って答えていました。
(私も100個だと思いました(笑))
小さい生き物は卵をたくさん産むはず、という固定観念があるのかもしれないですね。
ヘビの排泄箇所、見たことないです!ちょっと気持ち悪いけど面白そうですね。
アロハ | 2010/05/14 12:52 PM
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