親子でのんびり家庭教育@チルドレン大学

早期教育には興味津々、でも3日坊主ののんびりママがチルドレン大学と出会い、
好奇心旺盛な息子と一緒に、勉強中。
日々の学びや、子育てのほのぼのエピソードを紹介します。
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心臓移植に9500万円

チル大生のお友達から、切実なお願いがあります。
そのまま転記させていただきます。



〜ここから〜

私の友人の旦那さんがアメリカで心臓移植をしなければなりません。


洋輝さんを救う会

洋輝さんのブログ


7月から募金活動を始めて、10月10日の渡航予定までに9500万円溜めなければなりません。
が、まだまだ目標金額には程遠く・・・

でも、だからと言ってあきらめたらそこで終わっちゃいますよね・・・
心臓移植をしなければならない洋輝さんはまだ27歳。
4歳と2歳のお子様がいますが、下の子が生まれて2ヶ月のときに倒れてから
ずっと入院したまま・・
家族との思い出はほとんど無いそうです。

それでも奥さんも明るく振舞っていて、お子さんもとてもひょうきんで。。

私は何としてでも心臓移植の手術を受けて元気になってもらいたいんです。
お願いします、皆様、ちょっとでも協力して頂ける方がいらっしゃいましたら
募金してください。
そして、お友達や知人など協力してくださる人を募っていただけると本当に嬉しいです。

皆様宜しくお願い致します。

〜ここまで〜




実は、以前携帯メールで、似たような情報が送られてきたことがあります。

そのときは、3歳のお子さんが重態で・・・といった内容でした。
息子と同じぐらいの年の子ということで、何か協力したいと思いました。

まず夫にメールを送り、それから友達にも!と思ったとき、夫から
「この文章、何かおかしくないか?」と言われました。
よく読んでみると、何かおかしい・・・。
(そのときの文章は消してしまったので、はっきり覚えていないのですが)

メールに記載されてあった病院には、問い合わせが殺到したそうですが、
そういう子は搬送されていないということで、結局そのメールはうそだったのです。
確か、その事は新聞にも記載されていました。

チル大のコミュでトピがあがった時、その件を思い出し、思わず疑ってしまった私。
トピを立ててくれた彼女は、だまされているんじゃないの?って思ってしまったのです。

それから、洋輝さんを救う会のHPを細かくチェックし、ブログも読みました。
病歴や会計報告もきちんと行ってあり、メディアにも掲載されていました。

誰かの力になりたいという気持ちの前に、真っ先に疑いの目を向けてしまった私。
自分が恥ずかしくなりました。

洋輝さんみたいに救いを求めている人はきっと何人もいるし、その人たちをすべて救ってあげる事は難しいと思います。

でも、何かの縁で知る事が出来たのだから、微力ながら協力したいと思います。

皆さんもご協力お願いします。


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